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現役高校生の徒然神様日記

サンクチュアリ等々について学生視点、若者視点で考えます

英語の学校教育の成果

私は、サンクチュアリを知って以来スマホの使い道が完全にみ言葉や情報の収集機器へと変貌した。非常に便利で平等な時代だと思う一方、ある意味では情報を得なければならないという義務感に縛られるので大変な時代なのかもしれない。

 

ただサンクチュアリはインターナショナルな組織で、英語や韓国語がわからないと何もわからないので、翻訳してくださる方に非常に感謝しなければならないし人材に恵まれているなと思う。

 

私も一応5年間の英語の学校教育を受けているので、少しは英語のみ言葉を聞き取れてもいいはずなのだが、時々単語が聞こえてくるばかりでほとんど何言ってるかは理解できない。(早口なのもあるかもしれないが) 一応真面目に勉強しているつもりなのだけれど。学校教育など所詮はJapaneseEnglishなのだろうか。しかし私は受験はもちろんだが、亨進様そして信俊様の説教を聞くためには欠かせないということで英語学習に対するモチベーションが上がっている。

 

それもあって最近は天聖経を英語で読んでいる。英語の音読が訓読にもなるので一石二鳥だと思うのだが時々出てくる原理用語などには苦戦する。日本語版と照らし合わせながら読んでいるのでなんとか読めるが効率がいいんだか悪いんだか。

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攻撃の秘策

亨進様いわく何か小さなことでもいいからサタンに攻撃を仕掛けろとのことだ。私も何かできないかなと考えた。

まず、社会的な活動、身分的にも住む場所的にも無理だ。

よってインターネットでの活動、情報発信しかない。正直動画編集もそれなりにできるし、パソコンは詳しい方だと思っている。しかし、自分のパソコンがない。そして、時間もない。それにスラスラと頭が良さそうに話すスキルも滑舌もない。だから、申し訳ないが、とりあえず大学に入るまでは何も出来そうにない。しかし、ネットに近い1人の若者として、少しでもアドバイスができればなと思います。

 

今回は動画、主にYouTubeについて書きます。私はYouTubeをよくみるのですが、サンクチュアリ系を除けば、限られた大手YouTuberの動画しか見ないです。やはり再生数は一部に集中する傾向にあり、普通に動画をUPするだけでは伸びないです。しかし、少しでも多く見られるようになる作戦はあるので参考にしていただけると嬉しいです。

 

1 タグをできるだけたくさん

いくら動画をUPしても、検索結果や関連動画に出て来なければ見られることはありません。タグをつければ少しは出て来やすくなるはずです。動画との関連がなさそうなものでもいいのでつけまくりましょう。

 

2 タイトル、サムネイルの設定

仮に候補に動画が出てきても、興味が引き立てられなければ見ません。誇張や嘘を入れてでもまずは再生してもらえることが大事です。例えば、「トランプvs世界政府 第三次世界大戦の序章」とか「朴槿恵のヤバすぎる真実とは……」とか(あまり良い例ではありませんね)

 

3 程よい長さで

長すぎると見る気が失せやすいので程よい長さ(5分くらいかな)

 

4チャンネル登録者を増やす

チャンネル登録者50のチャンネルと1000のチャンネルだったら後者の方が再生されやすいです。それに、ある程度再生数があったほうがクリック率が高いです。サンクチュアリブログ村を使って拡散しみんなにチャンネルを作ってもらって登録し、見てもらえばかなり増えると思います。1人で複数のチャンネルを作ればさらに増えるでしょう

 

5前置きなどの間はできるだけ省く

現代人は待てません。早送りするより別の動画にいってしまうかも

 

6 拡散

サンクチュアリブログ村はもちろん、Twitterなり2chなり使えばわずかだが増えるかも

 

7 釣り

fishingではないです(魚釣る動画も需要はあるかもしれないですが)釣りといっても色々あるのですが、例えば「ペン回しの新技披露」とかにして雑談をメインにし、色々語るとか

 

色々考えてみましたがあまりお役に立てるものはなかったかもしれないです。やはり1番いいのは拡散力がある人を仲間につけるということですが難しいですよね。私は無力に近いですが、ミクロの動きがマクロを変えるということで、何かしてくださる方を少しでもお助けできるよう頑張ります。

 

 

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お久しぶりです

ブログを立ち上げて早々だというのに更新が途絶えてしまいました(笑)

 

言い訳をさせていただくと、テスト期間だったのです

 

……というのも言い訳で、テスト期間による余りある時間を使って実は、サンクチュアリをはじめ、家庭連合、顕進派、四研、陰謀説系など、色々なブログを旅していました(勉強しろ)。

 

そして得られたこと、もはや何が何だか分からない(笑)

 

サンクチュアリ系の方々でも意見は十人十色でもちろん核心部分は同じなのですが、これぞまさに終末(?)と勝手に感じました。

 

ただ、個人的には、ワクワクするというか、 ただ教会に行って何度も聞かされたような講義(もちろん分かっていないことの方が多いが)を聞いて鵜呑みにするよりは自分で本なりインターネットなりを使って原理や摂理を調べ自分で考えるという方が楽しいです。もちろん、善と悪、真と偽を見極めるのは簡単ではありませんし、すぐに心が移るする私なんか(ある意味そのおかげでサンクチュアリをすぐに受け入れられたのだが)リスクだらけです。しかし、自由が好きな私としてはせっかくのこの時代を楽しみたいと思っています。

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世界の闇

最近、悪魔崇拝グローバリズムなどの闇についていろいろとネットを詮索している。

 

自分は、亨進様のみ言葉を聞いて初めて分かったのだが、世の中にはかなり前から既に知っている人も意外と多くて驚いた。

 

ネットにある情報がどこまでが真実でどこまでがガセかは自分には正直分からないが、311が人口地震だとの話もあるくらいだから恐ろしくなってくる。

 

しかし、こういうのを見るのに夢中になって学業がおろそかになってはまずいので、少しは自制していかないといけないようだ。

 

最後に分かりやすくて真実を述べているなと思った方のブログのリンクを載せておきます。こういう方がサンクチュアリを知って我々の味方になってくれればどんなに心強いことだろうか。

 

 

日本や世界や宇宙の動向

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進路と将来

私は来年受験を迎える。一応それなりに進路については決まっている(個人の特定を避けるため今の所は書かないつもりだが)。

 

しかし、サンクチュアリに出会い、亨進様の話を聞き、かなり価値観が広がった。また、アジアはすでに天運を失いかけてしまっているということも分かった。これらを踏まえ、最近考えることがある。

 

アメリカの大学に進学するべきなのではないか。

 

これからの摂理の中心はアメリカ、特にペンシルベニアだろう。そして、韓国ははたから見てもやばい。この先どうなるのか私には想像もできないのだが、悲惨な運命に陥る可能性が極めて高いのだろう。

 

日本は今の所大丈夫そうに見える。しかし、ことは突然に起こる。いつ避難指示が出てもおかしくないのかもしれない。

 

それらを踏まえると、アメリカに行くのが最善で最良に思われる。

 

しかし、現実は甘くない。お金はない。英語もダメダメ。そして、アメリカの大学は高校の成績を見て合入学の是非を判断するらしいが、私の成績は悪くはないがよくもない。

 

正直今は諦めかけている。それに時間もない。まずは兎にも角にも日本で受験することを考え最善を尽くすつもりだ。

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理想の二世、現実の二世

今回は、二世についてのコメントがあったので、それについて自分なりに意見を書きたいと思います。

 

まず、理想の二世。これは、常に神様にお祈りして対話をし、親孝行で他人にも兄弟としての愛をもって接することのできる人だと思う。

 

しかし、現実は、神様とはかけ離れた学校というものが生活の主体であり、また、家庭でも、必ずしも皆が皆仲がいいとは言えない。そのような環境で育つと多かれ少なかれ神様から離れてしまうことがある。

 

もちろん、幼い頃から立派な人もいると思う。しかし、私に至っては、堕落世界の子供たちと何ら変わらない生活をしていた。親や教師にはよく反発し、ゲームセンターに入り浸ったこともあった。また、何とも恥ずかしいことだが、人をいじめてしまって叱られたこともある。

 

私も私以外の二世三世にはあまり詳しくないのだが、あるとき、地元の修練会ではピアスをつけていた人がいたのを覚えている。

 

ただし、救いようがあるのは、私はこれまでは一応週末には協会に通い、純潔は守ってこられていることだ。

 

もし、親が協会に連れて行かなかったらどうだろう。自分は1人では間違いなく協会には行っていないと思う。純潔に関しては、モテないから大丈夫だと思うが(笑)

 

もちろん二世三世は幼い頃から神様に近づけるよう努力することが望ましいし責任分担もあると思う。しかし、ある年齢(それがいつなのかは分からないが)に達するまでは、子供の信仰については親の責任分担が大きいと思う。

 

これについてはあくまでも私の意見である。間違っていたり、おかしな点があったら指摘していただけると嬉しいです。

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マティス長官

軽い気持ちでブログを始めたのだが、予想以上に反応があり、驚いている。

 

また、大手ブロガーのシャボン玉さんにも紹介して頂いた。ありがとうございます。

 

日本語で読めるトランプ大統領のツイッター♪♪ - シャボン玉のブログ

 

 

さて、最近はあまりニュースを見ていないのだが、マティス長官が来日したということである。そして、天運を失ってしまっている日本と韓国は国を守るためにマティス長官を熱烈に歓迎しなければならないそうだ。

 

私は最初この話を聞いたとき、正直そんな些細なことで国の存続が決まるかしら、と思ってしまった。

 

しかし、過去神様に侍って来た人は、どんな些細なことのように思えることでも、その責任分担を果たせないと大きな失敗になってしまうということが多くあった。アブラハムの献祭の失敗などはその代表例である。また、今の家庭連合は、家庭盟誓も天聖経も少し変えただけだというのだろうが、それなんかは非常に大きな問題である。

 

こういった歴史を踏まえたとき、我々は神様のいうこと、そして、その神様の御言葉を伝える亨進様の話について絶対的な信仰を持って従わなければならないということが分かる。

 

私なんて、まあそのくらいいいだろうと思ってしまう質なので、このことをしっかりと心に刻まなければならないようだ。

 

ただ、マティス長官の歓迎には、東京には近くはないし、時間的金銭的余裕もないので、行くことはできなかった。ですから、我々の代表として歓迎イベントに参加してくださった方々には感謝申し上げます。

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