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現役高校生の徒然神様日記

サンクチュアリ等々について学生視点、若者視点で考えます

英語の学校教育の成果

私は、サンクチュアリを知って以来スマホの使い道が完全にみ言葉や情報の収集機器へと変貌した。非常に便利で平等な時代だと思う一方、ある意味では情報を得なければならないという義務感に縛られるので大変な時代なのかもしれない。

 

ただサンクチュアリはインターナショナルな組織で、英語や韓国語がわからないと何もわからないので、翻訳してくださる方に非常に感謝しなければならないし人材に恵まれているなと思う。

 

私も一応5年間の英語の学校教育を受けているので、少しは英語のみ言葉を聞き取れてもいいはずなのだが、時々単語が聞こえてくるばかりでほとんど何言ってるかは理解できない。(早口なのもあるかもしれないが) 一応真面目に勉強しているつもりなのだけれど。学校教育など所詮はJapaneseEnglishなのだろうか。しかし私は受験はもちろんだが、亨進様そして信俊様の説教を聞くためには欠かせないということで英語学習に対するモチベーションが上がっている。

 

それもあって最近は天聖経を英語で読んでいる。英語の音読が訓読にもなるので一石二鳥だと思うのだが時々出てくる原理用語などには苦戦する。日本語版と照らし合わせながら読んでいるのでなんとか読めるが効率がいいんだか悪いんだか。

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